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<title>管理人Danのサンディエゴ日記</title>
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<description>管理人Danのサンディエゴ日記です。</description>
<language>ja-jp</language>
<lastBuildDate>Mon,  29 Sep 2008 08:41:10 +0900</lastBuildDate>
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<copyright>copyright(c) 2008 Dan</copyright>
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<title>リアル鬼ごっこ</title>
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<![CDATA[ 
暇だったので、「リアル鬼ごっこ」をみてみた。<br />
<br />
実は、この映画と同名の主題歌「リアル鬼ごっこ」が2007年12月31日オリコン週間チャート15位にランクインしていたので、俺のiPodに入っていたのだが、映画の主題歌だとは気がつかずにいたのだ。<br />
<br />
（原作とは異なり）「パラレルワールド」の日本「王国」を舞台にした、佐藤姓に対する1週間の虐殺計画。<br />
<br />
設定が荒唐無稽ではあったが、それなりに楽しめた。<br />
<br />
それにしても、原作に対する酷評（特に日本語に対する）は、すごいものがある。<br />
<br />
Amazonのレビューには<br />
<blockquote>少なくとも、小学生レベルの文法間違いと語彙の貧弱さは無い<br />
この本に対するレビュアーの方々のほうが、一兆倍は文才あります。<br />
文壇が崩壊するリアルな恐怖を感じました。</blockquote><br />
云々<br />
ここまで書かれるからには、ものすごいんだろうなぁ、、、<br />
<br />

]]>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 08:41:10 +0900</pubDate>
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<title>劇場版CLANNAD</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/193.html</link>
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<![CDATA[ 
「<a href="http://www.fan-web.jp/check/clannad/clannad.html" target="_blank">クラナド-汚染度チェック</a>」をしてみた。<br />
<br />
<blockquote>2008年 9月 28日 (日) 07時 56分 56秒 現在<br />
<br />
あなたは 114.8%<br />
CLANNADに汚染されています。<br />
<br />
あなたと相性がいいのは<br />
藤林　椋です!!<br />
<br />
だいぶ汚染されてしまっています。<br />
微妙ですが・・まだ平気です。一般人に戻ることは命がけの気合いが必要ですが可能です。<br />
家にある美少女ゲーム関連のゲーム、グッツなど速やかに焼き捨てましょう。<br />
そうしないと取り返しがつかない状態になってしまいます。</blockquote><br />
だそうだが、、、<br />
<br />
今日は「劇場版CLANNAD」を観てしまった。<br />
<blockquote>父親との間に問題を抱えた不良少年・岡崎朋也は、<br />
学校まで続く桜咲き乱れる坂道の下で一人の少女と出会う。<br />
少女の名前は古河渚。<br />
渚は朋也に言う。<br />
「どうしてもこの坂道を上れないのだ」と。<br />
「だから一緒にこの坂道を上ってもらえないか」と。<br />
坂道が上れないのなら、学校に何か楽しみを見つければ上れるようになるはずだと提案する朋也。<br />
その言葉に触発されて、渚は廃部になった演劇部を再建しようと奮闘を始める。<br />
そして、いつしか朋也も渚と行動を共にするようになり、<br />
やがて朋也は懸命な渚の姿に惹かれていく・・・・・</blockquote><br />
劇場版ということで、時間の尺が限られるからか、かなり強引にストーリーが展開している感じはしたが、それなりに良かった。みおわったときに俺の頬はびしょびしょだったから、、、<br />
<br />
家族・仲間の大切さを改めて感じさせられる。<br />
朋也が父親直幸から受けたことを自分の娘・汐にもしていたことに気づく。<br />
<br />
状況は異なるが俺も父親には恵まれなかったほうだろう。それと同じことにならないように、自分の子供たちに同じしうちをしないようにと気を張っていたことがある。だけど、具体的にどうすればよいのか分からなかった、、、<br />
<br />
だけど、ある時気がついた。<br />
そんな重しを持ったまま子供たちに接してはいけないと。<br />
俺は俺。<br />
俺は俺らしくこの子達の父親として接すればいいんだと。<br />
親として、子供たちを大切に思い、<br />
子供たちの夢を、自分の夢として、<br />
子供達の笑顔を、自分の生きるエネルギーに変えて。<br />
　<br />
アニメ版第2期、「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の放映が10月から始まる。
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<comments>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/193.html#comments</comments>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 08:28:26 +0900</pubDate>
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<title>おもひでぽろぽろ</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/144.html</link>
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<![CDATA[ 
前回、崖の上のポニュの記事で「おもひでぽろぽろ」の話題をだした。<br />
<br />
もう一度、この映画を観てみることにした。<br />
<br />
たぶん、これで観るのは4度目だろう。<br />
<br />
農作業などは俺の原体験ではないのだが、描写される山形の風景は俺の原風景といってよいだろう。<br />
<br />
タエ子が山形に2度目のスティをした27歳。実は俺が山形に戻った歳と偶然だが同じである。俺は農業をするために戻ったのではないが、、、農業を取り巻く問題、農村の過疎化、そんなものをちりばめながらも、27歳という女性にとっての岐路的年齢のスナップショットを暖かく描いている。<br />
<br />
興行収入的にはさほどではなかったのかもしれないが、、、俺の一押しの作品のひとつである。<br />
<br />
ただ、ひとつだけ、、、どうしても観るたびにこれだけは何とかならなかったのかという部分がひとつだけある。<br />
<blockquote><a href="http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/img/144-1.jpg" target="_blank"><img src="http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/img/144-1.jpg" border="0" alt="おもひでぽろぽろ"  width = "137" /></a></blockquote>タエ子が笑うと描画される頬の影である。これが苦手なのだ。これさえなかったら、、、、<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
タエ子が5年生のときのスナップ。<br />
<blockquote><a href="http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/img/144-2.jpg" target="_blank"><img src="http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/img/144-2.jpg" border="0" alt="おもひでぽろぽろ"  width = "153" /></a></blockquote><br />
どうという髪型ではないのだが、これこそ原体験による思い入れがある髪型。当時こっそり好きだったミカちゃんの髪型なのだ。懐かしい!!　今、何やってるんだろう、、、
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<comments>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/144.html#comments</comments>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 19:49:43 +0900</pubDate>
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<title>崖の上のポニョ</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/126.html</link>
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<![CDATA[ 
<blockquote>『崖の上のポニョ』（がけのうえのポニョは、2008年7月19日に東宝による配給で公開されたスタジオジブリ制作の長編アニメーション映画。宮崎駿監督による2004年の『ハウルの動く城』に続く4年ぶりの作品。<br />
海沿いの街を舞台に、「人間になりたい」と願うさかなの子・ポニョと5歳児の少年・宗介の物語である。</blockquote><br />
というお決まりの紹介はこの:くらいにして。<br />
<br />
ジブリ風のストーリー展開で、それなりに面白かった。ただ、ポニョが主人公なのか、宗介が主人子なのか、、、どちらも5歳児という設定により充分な掛け合いを構成しづらいのか、（映像には波がモチーフになっているが、ストーリーとしては）100分大きな波もなく進んでいったのがやや物足りなかった。<br />
<br />
ただ、なんとなく、絵には昔風の雰囲気があって、宮崎作品に初めて触れたころの懐かしさがあった。<br />
<br />
さて、俺から観てきになったのは、宗介の母、リサ。崖っぷちをッドリフト走行したり、雨の中「ひまわりの家」に飛び出していく無鉄砲さ、旦那が遅れてくるとの連絡ですねてしまうところ、ポニョを即座に受け入れる寛容さ。ストーリー的には脇役なのだが、リサを中心にしてこの作品を見直すと、結構面白いかもしれない。<br />
　<br />
宮崎監督が構想を練ったという鞆の浦。以前内田康夫作の推理小説『鞆の浦殺人事件』を読んだ際、美しく描かれていたので、写真などをみていたのだが、今回の崖の上のポニョでもその美しさを、そして歴史的風景を背景に描きだしていると思う。
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<comments>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/126.html#comments</comments>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 22:08:07 +0900</pubDate>
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<title>犯人に告ぐ</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/91.html</link>
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<![CDATA[ 
時間つぶしではあったが、豊川悦司主演の『犯人に告ぐ』(2007)を観てみた。<br />
<blockquote>ノンキャリアながら警視として、神奈川県警本部管理官の地位にあった、主人公“巻島史彦”は、とある誘拐事件の捜査ミスの責任を負わされて捜査会見を行うが、上層部の指示により過失を一切認めなかったため、マスコミの激しい攻撃に晒された事から逆切れし、足柄署に左遷された。<br />
<br />
6年後、「バッドマン」を名乗る犯人による連続幼児誘拐殺人事件の捜査が難航。警察や自分に批判的なマスコミ関係者を嘲弄するメッセージを送る犯人に対する世間の怒りは、警察に対する非難となって現れていた。この事態に危機感を持った県警上層部は、捜査責任者がマスコミを通じて目撃情報を求めると共に、犯人自身に呼びかける「劇場型捜査」とも言うべき起死回生の策を取ることとし、巻島がその責任者として呼び寄せられる。巻島はニュース番組に出演し、犯人に同情するかのような発言をしてメッセージを求めるが、数百通もの自称「バッドマン」からの手紙が寄せられるものの、犯人しか知らない情報を記載したものは一つとしてなかった。世論は犯人を英雄視するものとして批判、「特ダネ」をもらえなかったマスコミもこれに同調。巻島は、捜査本部においても孤立。試みは失敗に終わったかに思われた。 だが、ついに「バッドマン」本人からのものと思われる手紙が届く……。</blockquote><br />
タイトルだけで選んだので、何も情報なしに観たのだが、それなりに面白かった。（だから最後まで観ることができたのだろうが。）<br />
気になったのは、最終局面で、本編とは直接関係のない自分の息子が攫われ、それを単独行動で追いかけたこと、犯人が誰か見当がついていたにもかかわらず適切な対処を取らなかったこと、その誘拐犯を確保したときに手錠など拘束措置をとらなかったこと、刺されたにも拘らず犯人を逃走させかつ犯人像を隠避したことなどだ。これは巻島警視の人間性を表現したかったからなのかもしれないが、蛇足感が否めない。そんな小細工をしなくても充分表現できていたと思うのでもったいない感じがする。<br />
　<br />
ちなみに主演の豊川悦司は俺と同じ学年だ。まったく関係ないが、、、
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<comments>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/91.html#comments</comments>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 17:43:41 +0900</pubDate>
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<title>時をかける少女</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/58.html</link>
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<![CDATA[ 
2006年製作、「時をかける少女」。<br />
<br />
なんで今頃、「時をかける少女」なのか、、、たぶん、昨日「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」を丸一日観てしまった反動だとは思うが、、、<br />
<br />
1965年の筒井康隆原作。72年にNHKで「タイムトラベラー」として放映されたのを観て以来だから、36年ぶりにこの作品に触れたことになる。72年当時、毎週欠かさず観ていた記憶があるが、実際のところ、ストーリーは何一つ覚えていない。ラベンダーの花以外は。また、原作も読んでいないし、83年の実写版も観てはいないので、ある意味、初見といえる。<br />
<br />
ストーリーは、時間が行ったり来たりで、どうもよくわからなくなってしまった。タイムリープというSF的なもの、主人公真琴と千昭の恋愛ものという要素はあるが、どちらかというと「青春」ドラマといえるだろう。自分が高校生だったころの、土の匂い、汗の匂い、お日様の匂いがよみがえってくるようであった。<br />
<br />
本編では真琴、千昭、巧介の女子一人、男子二人がつるむ設定となっている。中学三年の一時期、こういう性別を超越したクラスメートとの付き合いを模索したころもあったが（色気が勝ったというだけであるが、、、）実現しなかった。また、自分が高校生のときは、男子校に通っていたので、こういうような設定はありえなかった。若干、どうしてこうなるのかが不思議ではある。（別の言葉で言えば、うらやましい、とか。）<br />
<br />
昨日、「攻殻機動隊」で疲れた頭と目には、一服の清涼剤となったのは確かである。娘にも見せてやりたい作品だ。<br />
　<br />
作品を見ている間、原田知世の同名シングル「♪と〜き〜を♪かけるしょ〜じょ♪」が頭の中で流れ続けていたのは、言うまでもない。
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<comments>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/58.html#comments</comments>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 18:41:43 +0900</pubDate>
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<title>NANA2</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/50.html</link>
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<![CDATA[ 
たまには映画でも見ようと、見ていなかったNANA2ということで。<br />
<br />
あ！！　奈々があおいちゃんじゃない！？<br />
ぜんぜん気がついていなかった、、、迂闊だった、、、<br />
<br />
Nonnon.Netの誰もいないチャットコーナーでロボット役を演じているのも「あおい」ちゃんだ。（関係ないが、、、）<br />
<br />
奈々はだれかと思ったら、市川由衣じゃないか。いちかわくんも結構好きなタイプではある。今年頭（あまり視聴率は取れなかったが）『赤川次郎ミステリー 4姉妹探偵団』で三女：佐々本珠美役を演じていたのは記憶に新しい。<br />
<br />
しょっぱなで、出鼻をくじかれてしまって、見ようとするモチベーションが一気に下がってしまったが、、、観てみると、まぁ、なんというか、そこそこであった。なんとなく、いまひとつ、ピリッとするものがなかった。一作目の印象がよかった事、（一作目はあおいちゃんが主演していたこと）もあるが、、、どうもこのNANA2、一作目とは違う人が監督したんじゃないかなんて思ってしまった。（同じ監督のようだが、、、）<br />

]]>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 14:59:51 +0900</pubDate>
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<title>少林少女</title>
<link>http://nonnon.net/sandiego/diary_dan/displog/22.html</link>
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<![CDATA[ 
つい、柴崎コウ主演の『少林少女』を観てしまった。下の引用にあるように、３０００日の修行帰りの凛がラクロスをしたり、ラクロスの選手たちが少林拳を取り入れたり、何がなんだかわからないストーリーだった。<br />
<br />
観なきゃよかった、、、<br />
<br />
もう、寝ようっと。<br />
　<br />
<br />
<blockquote><br />
中国、少林拳武術学校で三千日の修行を終えた凛（柴崎）は、日本へ帰路に着く。しかし、そこで見たのは廃墟となった道場だった。必死にあるものを探しながら、訪ねた中華料理店で、師匠の岩井（江口）に出会う。彼の元にいたミンミンに誘われ、国際星館大学、女子ラクロス部に入る。そこで、驚異的な身体能力をみせる凛。現れたのは田村（岡村）、そして岩井だった。道場の事、ラクロス部のコーチになった理由の解らないまま、凛は初試合に臨む。しかし、彼女はある理由からスタメンに入れず、チームの一員・あさみの怪我で後半から入るも個人プレーをしてしまう。ばらばらになるラクロス部。その数日後、凛は、少年サッカーの輪に入る。「チームワーク」という言葉を理解していく時、バラバラになったチームに一体感が戻っていく。道場も、チームも再建出来そうになった時、車の窓越しにすれ違っていた大場との因縁が訪れる。道場を自ら破門にした岩井の「心」を理解した凛は、大切な仲間を守る為に最後の戦いへと、大学に向かう。 (WikiPediaより)<br />
</blockquote>
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 19:44:43 +0900</pubDate>
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